ふせん、いろいろ

シュアラスターカーシャンプー コーティングをはがすことなくピカピカ仕上げ

投稿日:

シュアラスターカーシャンプー コーティングをはがすことなくピカピカ仕上げ

 

少し前に車を買い替えました。

 

以前の車は7年乗っていて、最初は手洗いしていましたがそのうち洗車機で洗うようになりました。車高があって洗うのに手が届かないことや、近くのスタンドで毎週決まった曜日にワックス洗車が安くなっているからということもあったからです。

 

でも今回車の買い替えで車高が低くなったことと、少しだけコンパクトになったこと、なにより新しい車なので自分たちの手で洗いたいという気持ちが強くなりました。

 

車体にはガラスコーティングを施していることもあり、ディーラーからも「水で軽く洗い流すだけでOK」と言われたのですが、やはり水洗いだけでは水はじきも悪いのでカーシャンプーを使うことに。

 

いろいろ調べた結果、「シュアラスターのカーシャンプー」がとても評判が良かったのでそちらに決定。実際に使ってみましたが、評判通り使いやすく、洗車後はピカピカの仕上がりになって大満足です。

 

スポンサーリンク

シュアラスターカーシャンプーは泡の立て方がポイント

今回カーシャンプーを購入するにあたり、参考にしたのはやはりレビューでした。そしてカテゴリーでベストセラーになっているものは、それだけ多くの人に支持されているということもあり、迷わずシュアラスターカーシャンプーに決定。

 

シュアラスターカーシャンプーの特徴としては、泡立ちがとても良いことのようです。

 

もこもこの泡を立て、その泡でなでることで、ボディを傷つけることなく洗い上げるというもの。

 

肌を傷つけないようにもこもこの泡で洗顔する、というのと同じですね。

 

もともと泡立ちやすいカーシャンプーのようですが、泡立て方にコツがあります。
動画を見ていただいてもよくわかりますが、まずホースの「直射」のような強い水圧で泡を立て、その後「シャワー」で大きめの泡を細かくクリーミーな泡に仕上げます。

 

泡立て方は「ステップ2 シャンプー液の泡立て」で1分6秒あたりの動画を参照にしてください。

 

シュアラスターカーシャンプー コーティングをはがすことなくピカピカ仕上げ

 

このふわもこの泡で直線的に洗い、その後泡残りがないように水で流します。スポンジは同じくシュアラスターのウォッシングスポンジを使用しました。

 

カーシャンプー同様、こちらもカースポンジのカテゴリーではベストセラー1位になっているだけあって、とても使いやすいスポンジです。

 

 

そして水滴をふき取るのですが、シュアラスターの水滴拭き取りクロスを使用しました。
もちろんこちらもカテゴリーベストセラー1位♪

 

そして、これまでも似たような化学クロスを使ってきましたが、この水滴拭き取りクロスの使い心地の良さには感動させられました!ひと拭きでスッキリ♪

 

実は以前、古いタオルで水滴を拭いたことがあるのですが、あまりの吸い取らなさにイライラしてしまいました。拭いても拭いても筋が残るし、しっかり絞っても拭いた部分が全くきれいにならないのです。

 

同じような化学繊維のクロスも持っていますが、スポンジのように厚くて使い勝手が悪かったので、今回評判の良かったこちらのクロスを買ったわけですが、やはり評価の良さは裏切らないなと痛感させられました。

 

amazonで3点セットで購入すれば「合わせ買い対象」になるのでさらにお徳。実は、このカーシャンプーを今すぐにでも使ってみたいと主人が言うので、近くのカー用品店に見に行きました。

 

しかしアマゾンで売られている値段と比べると、特にセットで買った場合にはかなりの値段さがあるため、買わずにアマゾンで注文しました。

 

アマゾンプライムに加入しているため、夕方に注文して次の日には手元に届きました。早くて安くて本当に便利!
公式アマゾンプライム30日間無料お試しはこちらから

 

2人で洗車したのであっという間に洗い上がり、新車はさらにピカピカに仕上がりました。やっぱり手洗いをするのは車に愛着がわいていいですね。

 

今後は私一人でも天気が良い時に洗車をしたいので、上に乗れる洗車バケツを買おうと思っています。

 

これなら車の屋根部分を洗う時にも、袖を汚したり服を汚すことなく、また洗い残すことなく洗車できます。

 

ピカピカになった車を運転するのは本当に気持ちがいいです。これから夏に向けて、ますます洗車が楽しくなりそう♪

 

関連記事

  • この記事を書いた人
L a t t e(ラテ)

L a t t e(ラテ)

子育てが一段落し、これからの人生をチャーミングに生きていくにはどうすればいいのかを模索しているブログです。 ⇒さらに詳しく

-ふせん、いろいろ
-,

Copyright© くらしのふせん , 2018 All Rights Reserved.