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「婦人画報のおかいもの」で選べば贈り物も安心

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「婦人画報のおかいもの」で選べば贈り物も安心

 

縁あって自分よりも年が上の方たちと繋がりができました。




 

ジムで出会った方たちなのですが、60代~70代でみなさんとてもお元気。そしてあらゆる面で意識が高いので、一緒にいるととても勉強になります。

 

これからもずっとお付き合いをさせていただきたい、そんな感謝の気持ちを込めて贈り物をすることもあるのですが、そんな時は「婦人画報のおかいもの」を覗くとピッタリのものが見つかって助かります。

 




「婦人画報のおかいもの」との出会い

私が最初に知ったのは、子供が歯科矯正に通っている待合室においてあった「婦人画報のお取り寄せ決定版2018」という本でした。

 

家に帰って調べてみたところ、「婦人画報のお取り寄せ決定版2018」は残念ながら単品では購入できず4月号の付録となっています。それでもどうしても手元に置いておきたいと思い注文。

 

その後、「婦人画報のおかいもの」というサイトがあることを知り、より最新のお取り寄せがチェック可能となったことから、今ではちょくちょくこちらを覗いて楽しんでいますた。

年上の方への手土産にもピッタリ!

ジム通いを始めてから嬉しいことがありました。それは年上の友達ができたこと。

 

これまで学生時代以外の友達と言えば、子供のママ友しかいませんでした。それはそれで楽しいものでしたが、やはり子供が絡んでいるので何かと波風は立ちます(^_^;)

 

そういうのが苦手で人と会ったり人が集まる場所が苦手でしたが、ジムという場所は運動をしたい人がわざわざ時間を作ってお金を払って通ってきているところ。

 

目的が同じだから自然と気の合う知り合いが出てきます。当然、年齢は様々で年下から年上、それも80代の方まで顔見知りになることができました。

 

その中でも数人は定期的に会ってランチをするような中になり、平均年齢63さん歳(!)の女子会を楽しんでいます。

 

この女子会は私が一番年下で、いつも「マキさんは若いから大丈夫よ」と言われ、かなり新鮮な気分にさせてもらっています。

 

そんな女子会ではいつも素敵な手土産をいただきます。相手に気を使わせないように・・・と配慮の上のチョイスではありますが、私が知らなかったものばかりだったり飛びきり美味しいものだったりと毎回感激させられています。

 

私も私なりに考えた手土産を持参していきますが、どうせならば相手の方が喜んでくださるものを・・・と考えるようになり、そんな時に「婦人画報のおかいもの」サイトを知ったのです。

婦人画報のおかいもの

 

私などが見栄えで選んだものよりも、これまで誌上で取り扱って評判が良かったものが多く掲載されているので、どれを選んでも間違いがありません。

 

私の知らない名店が数多く並び、見ているだけでも幸せな気持ちにさせてもらえます。

 

先日も夏の暑い盛りに涼やかなお菓子を・・・と思い、ちょうど旬でもあった桃のゼリーを手土産にしたところ、とても喜んでいただけました。

 

自分では思いつかなくても、季節の贈り物のカテゴリーを見れば人気の商品がわかるし、季節を問わず売れ続けている商品もわかるのでとても便利です。

 

このサイトを知ったおかげで、「贈り物をするのは大好きだけど、気の利いた商品が見つからないからストレス」だったのが「早くこの贈り物を届けたい!喜ぶ顔が見たい!」という気持ちになりました。

 

もちろん、贈り物選びのストレスも解消。意味もなく贈り物をしたくなってしまったほど(^_^;)

 

価格設定から商品を選ぶこともできるので、大きなお返しから私のようにちょっとした手土産まで選ぶのが楽。

 

「婦人画報のおかいもの」なら私のようなお土産・贈り物選びが苦手な人も、きっと贈り物が好きになるはず! もしかしたら人からは「あの人の贈ってくれるものはどれも素敵」な~んて言われてるかも!?

公式サイト 「婦人画報のおかいもの」

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子育てが一段落し、これからの人生をチャーミングに生きていくにはどうすればいいのかを模索しているブログです。 ⇒さらに詳しく

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