セルフジェルネイル

初めてのセルフジェルネイルに選んだのはby Nail Labo バイ ネイルラボ

投稿日:2018年5月12日 更新日:

初めてのセルフジェルネイルに選んだのはby Nail Labo バイ ネイルラボ

 

以前から興味があったジェルネイル。指先がぷっくり・ツヤツヤに輝いているジム友たちを見るたびに、「やってみたいなぁ・・・」と思っていました。

 

中には「ネイリストさんを紹介するよ」と言ってくれるジム友もいましたが、やってみたい反面、腰が引ける部分もあり。

 

そこで思い付いたのがセルフネイル。あれこれ考えてみて、やっと購入の決心がつきました。!

 

生れて初めてのジェルネイル、しかもセルフのジェルネイルに選んだのは「by Nail Labo バイ ネイルラボ」でしたが、これが大正解でした。

 

 

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セルフネイルキット、買おうか買うまいか迷い続けて1年

女子力・・・などと言うとあちらこちらからツッコまれそうですが、いくつになっても女性なら若々しく見られたかったり、女らしいと見られたい気持ちは少なからずあるのではないでしょうか?

 

かくいう私は自慢じゃないけど女子力ゼロ。この年齢で常に美しくあり続けるには、時間と努力と財力が必要だと思います。私にはどれも無理(^_^;)

 

とはいえホットヨガに通うようになり、これまで私の周囲にはいなかったタイプの人たちと接することが多くなりました。周囲にいなかったタイプというのは美意識の高い人たち。

 

ホットヨガには私と同じくらいの年齢でもまつエクをしている人は多いし、ネイルをしている方たちもたくさんいて、自分はやらないまでも意識を高めてくれる存在です。

 

ただジムへはノーメイクでいくため、目力が落ちてきた私たち世代にはまつエクは強い味方です。まつエクしているジム友たちはみなすっぴんでもキチンとしたイメージ。

 

私もまつエクに憧れ続けているものの、いろいろ考えるとやはり手が出ないというか・・・メンテナンスに通い続けることや、かかる料金などを思うと途端に面倒くさくなってしまいます。

 

ジェルネイルも憧れていましたが、これもまつエクと同じで定期的に通い続けることを考えただけで気が遠くなるのです。ジェルネイルはやってみたい、でも通うのが面倒。そこでネイリストさんと会話をしなければならないのも気が重い。料金も高い。このループ(笑)

 

そう考えると自然と頭に浮かぶのは「セルフネイルはどうだろう?」ということ。自分でやるなら通う必要はなく一人で黙々と作業できます。おまけにコストがかなりカットでき、持続していくことはサロンに通うよりも可能になります。

 

そこで早速「ネイルキット」を調べてみましたが・・・調べれば調べるほどやる気が失せるというか(^_^;)

 

そもそもキットがありすぎてどれを選んだらいいかわからないし、ランプのワット数一つとってもさまざま。当然ワット数が大きい方が照射時間が短くて作業時間が短縮できるのでしょうか値段も高い。

 

おまけに一番腰が引けたのが、ジェルネイルをする際に爪を削る(サンディング)ということ!えぇぇ、聞いてないよ~!?

 

ジェルネイルの世界を全く知らない私は、爪を削って取れにくくするということすら知りませんでした。そして知れば知るほどトライする気持ちはしぼんでいき、いつしか1年が過ぎていました(そんなに!?)。

 

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バイネイルラボはサンディング不要、そこが決め手に

セルフジェルネイルへの気持ちはしぼんでいきつつも、時折「やっぱりツヤツヤでぷっくりしたネイルをしてみたいなぁ」という気持ちは浮かんでは消えを繰り返しました。

 

ジェルネイルキットは1万円前後ですが、どうせ買うなら失敗したくない。そういう気持ちが自分をさらに慎重にさせました。

 

その反面、サロンに行けば1回5~6千円かかるのだから、もしキットを失敗してもサロンに1回行ったと思えば諦めもつく、とも思ったり。

 

そんな気持ちを行ったり来たりしながらも、とうとうジェルネイルキットを購入する気持ちを後押しをすることが。それは母の日。

 

主人からは「自分の欲しいものを買ったらいいよ」と言われていたものの、特に欲しいものはありませんでした。でもフト、「せっかくだから失敗覚悟でジェルネイルキットを買ってみようかな」と思ったのです。

 

タイミングとはこういうものなのかと思ったのが、それまで何度もジェルネイルキットを調べていた時には全く目に入ってこなかったものがパッと目についたということ。

 

しかも、バイネイルラボの最大の特徴は「ノンサンディング」だということ。ONもOFFも削らずにジェルネイルができるというのです。

 

もしかしたら削らないということはそれだけ取れやすいということなのかもしれませんが、私は取れにくいために爪を削るなら、多少取れやすくはなっても削りたくはないと思う派。その点、バイネイルラボは私にピッタリでした。

 

さらにバイネイルラボの購入の決め手となったのは、サイトの柔らかさ。他のジェルネイルのサイトは若い女性向けのサイトデザインが多かったり、キット内容にアートパーツが付属しているショップも多く、シンプルなネイルしかするつもりがない私には無駄になるなと感じていたのです。

 

でもバイネイルラボのファーストキット内容は必要最小限のものだけが入っていてとてもシンプル。もしこの先アートパーツに挑戦してみたいという気持ちになった時は、欲しいものだけを手元に置きたいと思うので今は必要なし。

 

これらの条件を全て満たしてくれた、バイネイルラボがファーストジェルネイルキットに決定したのです。

バイネイルラボのキット内容

さて、待ちに待ったファーストジェルネイルキットはこちらです。
初めてのセルフジェルネイルに選んだのはby Nail Labo バイ ネイルラボ

 

 

レビューにもあったように、センスの良い袋に包まれて届きました。これ、プレゼントにもいいですね。シンプルでとても素敵です。私は今もこの袋に入れたまま棚にしまっています。
初めてのセルフジェルネイルに選んだのはby Nail Labo バイ ネイルラボ

 

 

袋の中の内容はこちら。
初めてのセルフジェルネイルに選んだのはby Nail Labo バイ ネイルラボ

・ベースジェル 7g
・トップジェル 7g
・リムーバー 100ml
・クリーナー 100ml
・ウッドスティック 5本入
・エメリーボード 3本入
・キューティクルプッシャー
・LEDライト(ペディキュア/フットネイルOK)

 

それから好きなネイルを2色選べます。

私が選んだのは「77 ロココピンク」と「104 ライラック」。
初めてのセルフジェルネイルに選んだのはby Nail Labo バイ ネイルラボ

 

単色塗りでシンプルにしたいのと、グラデーションも楽しんでみたいことからまずはこの2色を選んでみました。

 

レビューを読んでいると、「画像と実際の色が違う」という声が多く心配していましたが、ロココピンクはモーヴな感じが好みだし、ライラックはシアーカラーで塗り重ねによって変化が楽しめそうです。

 

実際にネイルを施すのは次回にしますが、すでにテンションがあがっています!
ネイル一つでこんなにも気持ちがアップするなんて・・・自分でもちょっと信じられないほど。

 

こういう気持ちは久しくなかったのでネイルするのがとても楽しみです!

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